採用情報(新卒)

先輩の働き方

白石建設で働く先輩社員の、働き方や就職活動についてのインタビューを掲載しています。

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いつか建築賞を取るような建物をつくってみたいです。

K・Kさん/2019年入社/工事部

――白石建設に入社を決めた理由を教えてください。

自分は元々設計職を志望して建築系の学科に入ったのですが、就職先について考えるうちに、建築を仕事にするなら現場のことをよく知る必要があるなと思うようになり、そこから現場に出られる施工管理職を目指すようになりました。

就活中は学校のキャリアセンターにお世話になっていて、そこで教えてもらった建設業限定の合同企業説明会に参加した時に白石建設のことを知りました。説明を聞いたり、白石建設のWEBサイトに載っている施工例を見たりする中で、自分も雑誌に載るような建物や、有名な建築家が設計したような難しい建物の施工をやってみたいと思うようになり、入社を志望しました。

 

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人間関係が良く、アットホームな職場です。

H・Hさん/2019年入社/工事部

――1日のスケジュールを教えて下さい。

まず、朝8時から朝礼を行います。その後は現場の中を一周して、職人さんたちの作業の進捗確認や、危険が無いか・危険な作業をしている人がいないかを確認してまわります。

10時になったら一度事務所に戻り、安全書類やKY用紙(※KY=危険予知の略称)などの書類を作成しています。お昼休憩(12時)までに、必要であればもう一度現場に行って作業確認を行います。

昼休憩後は13時から打合せ、その後は午前中と同じですね。現場巡視と、15時からは書類作成をしています。

 

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日頃から職人さんと色々な話をするようにしています。

M・Sさん/2019年4月入社/工事部

――白石建設に入社を決めた理由は何でしたか?

就活中、私が考えていた会社選びの基準は2つでした。1つは、建物の最初から最後までその現場にいられる会社であること、もう1つは自宅に近いエリア内で勤務できることです。

施工管理として仕事をする以上は、建物の一部分や特定の工程だけを担当するのではなく、更地の状態から完成して引き渡すまでの工事全体に関わりたいと思っていました。大人数で管理する工事だと、工程や工区を分けて担当することになるので、会社の規模や請け負っている工事の規模を見て会社を選ぶようにしていました。

 

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産休・育休を経験して、仕事に対する心構えが変わりました。

N・Kさん/2013年4月入社/工事部

――現在の業務内容を教えて下さい。

今配属されている現場は11階建ての共同住宅で、現場では私を含め4名の社員が働いています。

仕事の内容としては、今年の新入社員が同じ現場にいるのでその指導や、職方さんとの打合せ・調整、現場で使う資材の手配などを中心に行っています。今まで小さい規模のマンションや個人住宅、幼稚園、銀行など様々な現場を経験してきましたが、ここまで階数がある建物は初めてなので、まだまだ新しいことに挑戦しながら、学びながら仕事をしています。

 

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