採用情報(新卒)

先輩の働き方

白石建設で働く先輩社員の、働き方や就職活動についてのインタビューを掲載しています。

顔写真もしくは「続きはこちらから」をクリックすると詳細をご覧頂けます。

職人さん一人一人と向き合い風通しの良い現場づくりを目指します。

W・Oさん/2021年入社/工事部

――職人さん一人一人と向き合い風通しの良い現場づくりを目指します。

私は毎日現場に到着した際に「全体に向かって挨拶をする」というよりかは、なるべく「一人一人の目を見て」挨拶をすることを心がけています。挨拶は基本的な事ではありますが継続的に一人一人に直接行うことで顔と名前を職人さんに覚えてもらえます。また、休憩中に雑談をすることで仕事中の質問もしやすくなり、職人さんからも話しかけてくれるようになりました。やはり名前を覚えてもらい日頃から意識的にコミュニケーションをとる場合と、そうでない場合は作業の進み具合が全然違います。職人さんの質問を受けてその場で答えられない際は、自分で調べて解決方法を探してみたり上司に確認することでその都度知識を増やしています。自分自身が成長するチャンスにもなりますし、これからも風通しの良い現場になるように職人さん一人一人と向き合うことを大切にしていきたいです!

 

>>続きはこちらから

なにもない場所に、建物をつくりあげていくことの楽しさ。

A・Ⅰさん/2020年入社/工事部

――白石建設を知ったきっかけは何ですか。

もともとは「設計」希望でしたが、「施工管理職」も面白そうだなあと思い当時担任の先生に進路を相談したところ、白石建設を薦められました。その後白石建設の会社説明会を受けにいき、白石建設がデザイン性に優れた建物や、学校の教科書や雑誌に掲載されるような価値のある建物を施工していることを知り魅力に感じました。白石建設は受賞されるような建物も非常に多く施工していて、わたしも建築業界で認められるような作品やデザイン性に優れた建物を一からつくりあげたい、という思いから白石建設に入社を決めました。現在は、何もなかった更地から、建物が建った瞬間にやりがいを感じていて、毎日楽しく建物づくりに励んでいます!白石建設は若手のうちからいろんなことを経験できるので、覚えることも多いですが、成長を求める人にはもってこいの場所だと思っています。

 

>>続きはこちらから

白石建設では、いろんなことに挑戦できる環境が整っています。

R・Aさん/2019年入社/工事部

――他の建設会社と比べて白石建設だから学べる事を教えてください。

白石建設は、現場規模的に1つの現場に対して配属される人数が少ない会社なので、仕事内容が多種多様です。そのため、若手のうちから幅広い知識が求められ、その分多くの経験を積むことができます。私が白石建設に入社を決めた理由も、1日でもはやく施工管理職として成長できることを求めていたからです。白石建設の現場所長は、1人で全て出来る人ばかりで、その姿を手本としてより近くで働けることも魅力の一つです。また、特命で建てるような特殊な建物、凝った建物にも携わることができるので、現場が変わる度に毎回新鮮な気持ちで常に新しいことを学ぶ姿勢でいられ、楽しく建物づくりに励むことができます。何でも1回は経験してみたいという性格なので、白石建設は、私にとって学びがいのある環境が整っていると思っています。

 

>>続きはこちらから

いつか建築賞を取るような建物をつくってみたいです。

K・Kさん/2019年入社/工事部

――白石建設に入社を決めた理由を教えてください。

自分は元々設計職を志望して建築系の学科に入ったのですが、就職先について考えるうちに、建築を仕事にするなら現場のことをよく知る必要があるなと思うようになり、そこから現場に出られる施工管理職を目指すようになりました。

就活中は学校のキャリアセンターにお世話になっていて、そこで教えてもらった建設業限定の合同企業説明会に参加した時に白石建設のことを知りました。説明を聞いたり、白石建設のWEBサイトに載っている施工例を見たりする中で、自分も雑誌に載るような建物や、有名な建築家が設計したような難しい建物の施工をやってみたいと思うようになり、入社を志望しました。

 

>>続きはこちらから

人間関係が良く、アットホームな職場です。

H・Hさん/2019年入社/工事部

――1日のスケジュールを教えて下さい。

まず、朝8時から朝礼を行います。その後は現場の中を一周して、職人さんたちの作業の進捗確認や、危険が無いか・危険な作業をしている人がいないかを確認してまわります。

10時になったら一度事務所に戻り、安全書類やKY用紙(※KY=危険予知の略称)などの書類を作成しています。お昼休憩(12時)までに、必要であればもう一度現場に行って作業確認を行います。

昼休憩後は13時から打合せ、その後は午前中と同じですね。現場巡視と、15時からは書類作成をしています。

 

>>続きはこちらから

日頃から職人さんと色々な話をするようにしています。

M・Sさん/2019年4月入社/工事部

――白石建設に入社を決めた理由は何でしたか?

就活中、私が考えていた会社選びの基準は2つでした。1つは、建物の最初から最後までその現場にいられる会社であること、もう1つは自宅に近いエリア内で勤務できることです。

施工管理として仕事をする以上は、建物の一部分や特定の工程だけを担当するのではなく、更地の状態から完成して引き渡すまでの工事全体に関わりたいと思っていました。大人数で管理する工事だと、工程や工区を分けて担当することになるので、会社の規模や請け負っている工事の規模を見て会社を選ぶようにしていました。

 

>>続きはこちらから

産休・育休を経験して、仕事に対する心構えが変わりました。

N・Kさん/2013年4月入社/工事部

――現在の業務内容を教えて下さい。

今配属されている現場は11階建ての共同住宅で、現場では私を含め4名の社員が働いています。

仕事の内容としては、今年の新入社員が同じ現場にいるのでその指導や、職方さんとの打合せ・調整、現場で使う資材の手配などを中心に行っています。今まで小さい規模のマンションや個人住宅、幼稚園、銀行など様々な現場を経験してきましたが、ここまで階数がある建物は初めてなので、まだまだ新しいことに挑戦しながら、学びながら仕事をしています。

 

>>続きはこちらから

  • 会社案内パンフレット
  • Corporate Message Movie
  • 2019’ 創立70周年 記念コンテンツ